もものはのスタッフです

『もものは』の看護師さんたちは、とにかく明るいのです。その明るさは空を覆う雨雲を吹き払うかのようでもあります。しかし笑顔で談笑した次の瞬間、彼女たちは真剣な顔で利用者さんについて意見交換を始めます。 その明るさや真剣さは、誰に手向けられたものなのでしょうか?それは…利用者さんです。 訪問看護において、利用者さんの回復は絶対的な目標です。かつて長きにわたる病院勤務を経てきた『もものはの看護師さんたち』は、常に時間との勝負・緊迫した状況の中で、そのスキルをあげてきました。が …立ちどまった時、彼女たちは忙殺の中で、回復が遅れる患者さんや、退院後に再びリハビリの必要性が出てしまう患者さん達の姿を、嫌と言うほど見てきました。 決して忙殺されることなく、そして1 人の利用者さんの心と体に全神経を向けながら、今日も『もものは』の看護師さんたちは利用者さんの元に『笑顔と真剣』をお届けしてるのです。

訪問看護をするなら"今"だと思います

AYAKA ARAI

看護師荒井 彩香

プロフィール

■略歴
大学病院救命救急センター病棟2年勤務。その後病院や施設にて勤務。
2018年6月よりもものは訪問看護ステーションに就職。

■勤務地
姫路ステーション

もものはで働くことになった経緯について

看護師として働く中で、看護のあるべき姿は在宅看護だという思いが常にありました。復職を考えたとき、地域医療の充実が求められている今こそ、訪問看護師として働く時だと思い決断しました。

利用者様としっかり向き合って
看護ができるということに
喜びを感じます。

働いていて感動したり、良かったと思ったことを教えてください。

利用者様としっかり向き合い、看護ができるということに喜びを感じます。病気や障害を抱えながらも様々なサービスを利用することで、生活を支えることができるということを目の当たりにし、感動しています。

もものはで働きたいと思っている方にメッセージを。

いつかは訪問看護をやりたいと思っている方は”今”だと思います。ぜひ、一緒に働きましょう!

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